| ■アトピー性皮膚炎(兵庫県 女性 会社員) |
子供の頃からアトピー性皮膚炎に。今では、アトピーだったの? と誰にも信じてもらえないくらいに肌が綺麗になりました。 |
母親は、私のアトピーは小学校の頃が一番ひどかったと言います。皮膚科に通ってはステロイド剤をたくさん貰っていました。
私の記憶では、身体が温まるとかゆみがあり、夜中に手や膝の裏、首などの関節部をひっかいて、朝目がさめると、血だらけになっていたことを覚えています。ウールやポリエステルなど服は一切着ることができず、いつも身体をかきまくっていました。
大人になって、気にならないくらい改善しましたが、やはり季節の変わり目になるとステロイド剤を使用しなければなりませんでした。
「AT-20」を飲み始めてから、数日して、もともと寝付きは良いのですが、目覚めがあまりよくなかったのですが、スッと起きれるようになり、身体が軽く感じられ、調子が良いのでそのままいいな!いいな!で、知らず知らずに1年続けていました。
アトピー肌にとって一番大変な季節の変わり目の秋、ハッと驚きました。例年なら毎日塗っても塗ってもかゆみのあった首筋や膝の裏に赤い湿疹がでていないのです。
引っかくこともなかったので、肌もいつのまにか綺麗になっており、母親もすごく喜んでくれています。 |
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